フォト
2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

鈴鹿8耐 カウントダウン

無料ブログはココログ

スポーツ

2012年12月 9日 (日)

D1楽しや

先週末、2012 D1 GRANDPRIXの最終戦となるD1 GRAND

PRIX in ODAIBA

TOKYO DRIFTに行って来ました。

大都会東京のウォーターフロントに設置された特設会場。

レインボーブリッジやフジテレビを目の前に見ながら会場の真横には

Dyber Ctiy TOKYO

Tokyo_drift_20121212_222

TOKYO DRIFTは他会場と違いお祭りイベント色がかなり濃い。

Tokyo_drift_20121212_001

ウルトラマン7が応援に来場したり

Tokyo_drift_20121212_309Tokyo_drift_20121212_306

ダースベイダーがいたり

Tokyo_drift_20121212_495

こんなキャラクターがいたり

ステージではLiveがあったり

Tokyo_drift_20121212_497

Tokyo_drift_20121212_434

数組のアイドルステージがあったり

お昼休みには

Tokyo_drift_20121212_508

ドリフトアニメ「頭文字D」の主題歌を唄うmoveとドリフトの共演

があったり

Tokyo_drift_20121212_481

開幕のお台場戦と9月のセントレアに続き国歌を演奏した

日本を代表するHRバンドBOWOWのギターリスト山本恭司さんの

ステージがあったり

Tokyo_drift_20121212_503

レクサスLFAやポルシェなどによるスーパーカードリフトが行われた

りして1日楽しめる。

また、お台場会場のみスタンドには入れないが会場内には入れる

当日券があり今年はコースが見れる立ち見エリアが設けられていた。

この券は2000円でかなりお得

もちろん肝心の競技の方も

Tokyo_drift_20121212_117Tokyo_drift_20121212_282

白煙モクモクの単走

Tokyo_drift_20121212_369

ビタビタの追走

寒い2日間であったが熱い走りで会場を沸かせてくれた。

見てて楽しいD1

イベント(ステージ、Live、パフォーマンス)盛りだくさんのD1

選手との距離感が近いD1

やっぱD1は楽しい

来年もD1に足を運ぶこと間違いなし。

 

2011年10月24日 (月)

D1 GRANDPRIX @ 富士

更新のあいだが開いてすいません。

8166512_9_3 8162426_16 8162426_9_2

実はD1富士に向けてもろもろの準備をしていた訳で決してさぼって

いた訳ではありません。

土曜日の予選はあいにくの雨rainに見舞われD1らしからぬ走りで

1日が過ぎてしまいましたweepcrying

しかし、ひいきにしているリルガvirgoは予選日限定で4人勢揃いscissors

でも荷物も多く、雨で一眼のカメラcameraが出せずコンデジで対応

決勝日の日曜はリルガのうち2人はポルシェカップのため茂木に

行ってcardashrunしまったので競技を堪能した。

予選の雨の前日から天候は回復し、朝一は路面がハーフウェット

競技が進むにつれ路面はドライになり白煙もくもくの走り。

ビタビタの追走が楽しめました。

我らがRIRE RACINGの織戸選手は

単走 3位

追走 ベスト8

シーズンランキング 13位でシーズンを終えました。

D1_grandprix_453

D1_grandprix_454

いまひとつの結果にスタッフの背中にも哀愁が漂います

D1_grandprix_468

先日インディでレース中の死亡事故が報じられたばかりなのに

またMOTO GPでも死亡事故。

こういうのってつづくんだよね。

セナの死亡事故の前戦では日本のF3000でもお馴染みだった

ローランド・ラツェンバーガーが、レース中ではないがプロライダー

のノリックやD1の黒井さんがバイクでの交通事故で亡くなっている。

スーパークロスやWRC、D1はあえて危険を冒したうえで競技が成

り立っているが悲しい訃報はもういらない。

2011年9月26日 (月)

D1@セントレア

D1_001

撮って出しダイジェスト

2011925_002

2011925_005

2011925_030_2

2011925_063

2011925_105

2011925_129

2011925_321

2011925_331

2011925_319

2011925_320 

2011925_486

D1GP都市型開催としてこれまで開催して来たお台場が今年の開催で最後となり、その代替え地として選ばれた中部国際空港セントレアairplaneでシュミレーション的に行われた今回の特別戦。

空港の駐車場ということもあり騒音の問題もなく、夜間の時間帯でも走行可能で前夜祭を含め計3日間で行われた。

集客数(スタンド席数)はお台場の約半分ぐらいであったがPR不足という点もあり最終日の日曜日でも当日券が余るという客足は少し遠かった。

しかし、内容はお台場以上のものがあった。

まず、コースと客席はお台場以上に近いし、コースレイアウトはお台場よりコーナー数が多く追走バトルは見応え充分。

そして今回の特別戦に選抜された選手のレベルの高さはおりがみ付きでハイレベルな走りが観れた。

個人的にはピットウォークが無かったのが残念だったけど、充実したドリフト競技を満喫出来たし満足の行く試行開催であった。

2011年7月10日 (日)

TOKYO DRIFT 2011-③

TOKYO DRIFT in ODAIBA 2011

TOKYO DRIFTは特設コースゆえコースを取り囲むように

観覧スタンドが設置されるためシリーズ1観客動員数が多い。

2日間で2万人。

来年はお台場開催あるのかな?

86対決 田所 義文 VS 日比野 哲也

2011_tokyo_drift_2011645_455_2

2011_tokyo_drift_2011645_457

佐久間 達也

2011_tokyo_drift_2011645_460

高橋 邦明 VS  末永 正雄

2011_tokyo_drift_2011645_499

2011_tokyo_drift_2011645_501

2011_tokyo_drift_2011645_504

2011_tokyo_drift_2011645_509

ディフェンディングチャンピオン 今村 陽一   

2011_tokyo_drift_2011645_512

上野 高広

2011_tokyo_drift_2011645_515

今村 陽一 VS 上野 高広

2011_tokyo_drift_2011645_517

2011_tokyo_drift_2011645_518

2011_tokyo_drift_2011645_521

今村陽一の追走の後追いの振り出しから次のコーナーまでの

詰め方(ライン)がいつもまっすぐ。

富士を苦手とする陽一。

それは300R飛び込みから振り返して審査席コーナー(最終)までが

長くまっすぐに走る距離が長くなるため明かれ様に出来ないので

ビタビタで行けないから。

今村陽一の走りは否定しないが、あの詰め方で減点されていないの

かが疑問である。   

2011年7月 7日 (木)

TOKYO DRIFT 2011-②

TOKYO DRIFT in ODAIBA

MAX ORIDO Special

2011 D1 GRANDPRIXシリーズRd、3 オートポリスにおいて

悲願の優勝を果たした織戸学。

熱い走りとそのキャラクターで人気も高い。

プロレーシングドライバーという肩書きを持ちながら、D1にも

プライベートで参戦している唯一の選手。

それだけ、この競技が好きだということでしょう。

残りのエビスRdディアルファイナルそして最終戦富士で表彰台の

てっぺんに立てるか?

Ready 3 、2 、1 Go

2011_tokyo_drift_2011645_006

2011_tokyo_drift_2011645_4132011_tokyo_drift_2011645_416   

2011_tokyo_drift_2011645_4612011_tokyo_drift_2011645_4632011_tokyo_drift_2011645_4652011_tokyo_drift_2011645_4672011_tokyo_drift_2011645_4682011_tokyo_drift_2011645_4692011_tokyo_drift_2011645_4702011_tokyo_drift_2011645_4732011_tokyo_drift_2011645_4742011_tokyo_drift_2011645_4762011_tokyo_drift_2011645_486

6301784_1            

2011年7月 3日 (日)

TOKYO DRIFT 2011-①

TOKYO DRIFT in ODAIBA

首都圏で開催される唯一のモータースポーツ

普段は駐車場として使われている場所に特設コースと観戦スタンドを

設置し、車との距離もD1シリーズの中でも最短。

都心からでも20分。駅を降りてすぐに会場というアクセスの良さ。

都会の高層ビル群をバックに熱き走りが繰り広げられる夢の2日間

観客席より18~200mmのズームにて撮影

2011_tokyo_drift_2011645_323

廣田友和 VS 板倉 日出生

2011_tokyo_drift_2011645_330

岩井 照宣

2011_tokyo_drift_2011645_331

松川 和也

2011_tokyo_drift_2011645_334

岩井 照宣 VS 松川 和也

2011_tokyo_drift_2011645_340

たかやまけんじ

2011_tokyo_drift_2011645_348

たかやまけんじ VS 福田 浩司

2011_tokyo_drift_2011645_354

川畑 真人

2011_tokyo_drift_2011645_427

熊久保 重信 VS 川畑 真人

2011_tokyo_drift_2011645_438

先行、後追い入れ替えて

2011_tokyo_drift_2011645_442

熊久保選手すごい切れ角ですね~。

2011年3月16日 (水)

SAVE JAPAN

今回東北地方を襲った大地震&大津波は連日報道されているように

甚大な爪痕と被害をもたらし、多くの方が避難生活を余儀なくされて

います。

また、福島原発においては現在も余談を許さない状況にあり見えな

い恐怖に近隣の住民は怯えさせられています。

2010_super_gt_776

今回の震災では巨大地震に加え大津波による被害が尋常ではなく

あの広範囲の瓦礫の山から再び元の街へ復興するのにはどれだけ

の年月がかかるのだろうか?

津波で家を失った人々は今後、仮設住宅の生活となるのだろうが、

その仮設住宅を建てる土地すらまだ整備の計画にも着手できない

状況。

今回の震災で被害に遭われた方の支援のためMOTOR 

SPORTS界も動きはじめています。

GTドライバー 脇坂 寿一選手が立ち上げたサイト

    SAVE JAPAN

Main

http://js-style.com/savejapan/index.html

2010_super_gt_813

1つ1つの小さな力を大きなモータースポーツに乗せて大きな

力に変えて被災地へ届けましょう!

PS 葵 ゆりか撮影会1は画像の事情上、先回のアップをもって

打ち切りとさせていただきます。

2010年10月29日 (金)

2010 D1 GP Rnd7

PROFESSIONAL DRIFT

GRANTURISMO D1 GRAND PRIX

10月の晴れたドリフト日和。ドリフトをこよなく愛する奴等の熱き戦いが富士の麓で繰り広げられた。

すでに、2010シリーズチャンピオンも前戦のエビスで今村陽一選手に決定したのだが2011シリーズ初戦のシード権争いや2010シリーズランキングに向けて最後の戦いが澄み切った富士の空に白煙を立ち登らせた。

<Data>

camera 撮影日      2010年10月16日

car 競 技       2010 D1 GP 第7戦 富士

motorsports コース       富士スピードウェイ D1コース

camera 撮影機材     ニコンD200 300mm F4.5

 3 . 2 

Dsc_0064

GOOD YEAR エース手塚選手

Dsc_0070_2

単走番町 水内選手

Dsc_0075

Dsc_0084

Dsc_0092

D1の中1番カッコイイマシーン

Dsc_0357

元祖100点男 TOYOのエース川畑選手

Dsc_0364

Dsc_0383   

Dsc_0390

この日の好カードgood

チャンピオン 今村陽一 VS MAX織戸

Dsc_0418

のむけん VS チームオレンジ 熊久保

Dsc_0437

Dsc_0454

今シーズン成長著しい 高山&斎藤両選手

この日のセミファイナルで対決 サドンデス×3

Dsc_0447 

そしてファイナルはこの2人

Dsc_0600_2

見事、富士を制したのは

Team TOYO TIRES DRIFT  川畑選手

Dsc_0847

翌日のエキシビジョンのオープニングセレモニーにはマシーン

で入場の予定だったがマシーントラブルによりチャリンコで。

追走世界一決定戦に整備が間に合わず惜しくも欠場。

来シーズンも熱い走りが待っているD1から目が離せませんeye

2010年6月15日 (火)

D1 GRAND PRIX

GRANTURISMO D1 GRAND PRIX 2010

RUND 3 on FUJI SPEEDWAY フォトレポ

ここ2年ずっと行きたかったD1にはじめて行って来ましたrun

D1の魅力はとにかくいっぱいgood

まず、他のレースと比べるのも何だが、1日楽しめますgood 

サポートレースのようなものが無く休憩時間以外は1日中D1の

出場車両が走っていますcardash

コースが短いのですべて見えますeye

そして何と言っても大迫力のドリフトcardash

エンジンパワーに規制がないので400~900馬力のマシーンが

200km/h近いスピードでコーナーに飛び込んできます。

振り出しからタイヤスモークをモクモクdashdash上げてのドリフト

DVDでさんざん見てはいたけど生のスピード感は全然ちがうsign03

決勝のBEST16は2台が同時に走る追走となり、これまた単走

とは違った迫力とおもしろさがあるgood

出場選手はみなフレンドリーで気さくな人ばかりで、GTなどのピリピリ感

はなく選手との距離も近い。

ではドリフトフォトギャラリー

2010_d1_grndprix_rnd3_175

2010_d1_grndprix_rnd3_187 

2010_d1_grndprix_rnd3_196

2010_d1_grndprix_rnd3_410

2010_d1_grndprix_rnd3_820 

2010_d1_grndprix_rnd3_937

2010_d1_grndprix_rnd3_1021  

2010年6月 6日 (日)

めっちゃ楽しかった

D1 GRANDPRIX 2010 Rnd3 富士

D1に興味を持ち始めて2年。

はじめてのD1観戦である。

何度も行きたいと思いつつ日程が合く悔しい思いをしつつ

ここ1年はDVDなどでみっちりとお勉強して観戦に臨んだgood

やっぱすごいよぉーーーぉsign03

進入のスピードも富士では200km近くで大迫力good

エキゾーストサウンドもGTに負けず劣らずの爆音cardash

振り返しからクリップそしてトラクション。

タイヤスモークもっくdashもっくdash

追走バトルでは接触ギリギリのベタベタのバトル。

その模様を少し

2010_d1_grndprix_rnd3_4102010_d1_grndprix_rnd3_2432010_d1_grndprix_rnd3_173

D1は運営やショーアップ的構成などモータースポーツを超え

もはやエンターテ-メント。

今年行けるのはあと1回だから必ずまた行くそぉ~sign03   

より以前の記事一覧